小学生の時、縄跳びの種類を競う祭礼があってそれ以来縄跳びが好きになり

小学生の時、縄跳びの部門を張り合う会合があってそれ以来縄跳びが好きになり、わりと得意な舞台となった。ですから職歴の際に書くキャリヤー書の十八番にも「縄跳び」という書く。
その部門の詳細だが、10級から1級、そして初段から達者までの状況があって、たしか10級が2重回し10回程度で達者が3重回しを10回跳ぶ事例だったって記憶していらっしゃる。
因みにあたいは達者の一歩前、4段までクリアした。4段はバック交差両方跳びを20回で、自分としては相当できたヒトだと感動したり、ある程度自慢の要因だったりした。
今でもバック両方廻し(2段)や隼跳びというあや跳びでの両方廻し(初段)は早くクリアできる。
近所の小学生低学年と思われる母親が冬場になるととことん縄跳びの調教をしているシチュエーションを見る。ふっと一緒におっさんと縄跳び控える?って導きたく達する衝動を抑えている次第である。おっと危うい、まずい。最近は容疑人商売向かうので気を付けなければ、ね。http://kyoto-zenshindatsumou.hatenablog.jp/